


| 「炎のカリーパン」とは、2004年にSY21協会からスタジアムの名物を 作ってほしいとの依頼を受けて、辛口のカレーパンで熱くモンテディオ 山形を応援してほしい、口の中が火がついたほど辛いことから、「炎の カリーパン」と命名しました。 あまりにも辛いので、サポーターからは銀山温泉の普通のカリーパンも 販売してほしいという声に答えて、普通の辛さのカリーパンも販売し、 2007年に対戦相手チームの土地の名産品をカリーパンの中に入れる ことで、「対戦相手を喰っちゃおー!」というコンセプトをもとに作られた のが、「対戦相手を喰っちゃおー!」炎のカリーパンです。 サックサクに揚げたパン生地をかじると、中から出てくるのはスパイシー な辛口ルーに、対戦チームの土地の名産品。 毎回具材が違うので、どんなカリーパンになるのかはお楽しみ! NDソフトスタジアム限定販売になっており、毎回サポーターが列を作って 並び、すぐに完売してしまうほど好評です。スタジアム限定販売ですので、 ぜひ足を運んでお買い求めになってみてください。 「炎のカリーパン」を食べて、モンテディオ山形を応援しよう! 今後も対戦チームにちなんだカリーパンをリリースする予定です。 お楽しみに! |